エネクルフォークリフト
Carbon Offset

エネルギーコストの見直しなら

エネクルの企業向け
LPガスにおまかせ!

企業向けLPガスは、飲食店や工場・介護施設・温浴施設など、 大容量の熱源を必要とする事業者向けに提供されています。 価格安定性が高く、災害時でも復旧が早い「分散型エネルギー」として 省エネ・省コスト・BCP対策の目的で導入企業が増加しています。

MERITS

Why choose Enecle

エネクルの企業向け LPガスに切り替える 4 つのメリット

01

LPガスは供給も価格も安定的、変動リスクに強い燃料です!

シェールガス開発に随伴して生産される米国産が約80%を占めています。
シェールガスの増産で供給が潤沢なうえ、複数の調達ルートでリスクを分散しています。中東依存度は、2011年度の86.6%から2025年度には約2%へと大きく低下しています。

供給安定性
02

設備・物流コスト面で“安心”

容易な貯蔵・輸送に加え、煤や灰が出ないクリーンな燃料特性により導入後のメンテナンスコストを最小化します。

表は横にスクロールできます
A重油使用量(kL) LPG設備 LNG設備
使用量 (t/年)貯槽容量(t)設備概算(万円) 使用量 (t/年)貯槽容量(t)設備概算(万円)
20160.98×1基500---
50400.98×2基900---
100802.9×1基1,200---
5004002.9×1基1,5003703011,500
1,0008002.9×2基3,3007403011,500
03

電気も「エネクルでんき」でコスト削減と脱炭素へ同時に寄与。

電気料金の見直しによるコスト削減に加え、再生可能エネルギーの活用を通じた脱炭素化にも貢献できる「エネクルでんき」をご提案します。

図は横にスクロールできます
エネクルでんき仕組み
04

1都10県にわたるサービスエリア

埼玉県を中心として1都10県のエリアに安心と信頼のネットワークを展開。
さらなる充実を図りながら、お客様へのサービス向上に努めていきます。

1都10県にわたるサービスエリア
CASE STUDIES

多くの企業様に導入いただいております

CASE1
化学素材(シート)製造
外観
内観
「エネルギーコストが下がり、設備も安定して動くようになったことで生産性が大きく向上しました。CO₂削減にもつながり、環境対策としても良い結果になりました。」
削減額 約 -5,589,000 円/年

Cost

-16%

CO2

-19%

Energy

-6%

  • 既存燃料A重油
  • 提案内容ボイラー
    燃料転換
  • 導入前A重油仕様
    ボイラー
  • 導入後LPガス仕様
    ボイラー
  • 付加価値‣CO₂排出量削減
    ‣遠隔在庫管理システムによる発注の自動化
CASE2
食品製造
外観
内観
「老朽化した灯油バーナーをLPガスバーナーへ更新したことで、メンテナンスが容易になり、安定した稼働を実現しています。中東情勢による供給逼迫もなく、安心して運用できています。」
削減額 約 -432,000 円/年

Cost

-12%

CO2

-11%

Energy

-2%

  • 既存燃料灯油
  • 提案内容乾燥炉バーナー
    燃料転換
  • 導入前灯油仕様
    バーナー
  • 導入後LPガス仕様
    バーナー
  • 付加価値‣CO₂排出量削減
    ‣バーナーメンテナンス費の削減
CASE3
商工会議所
外観
内観
「ランニングコストを大幅に抑えることができ、満足しています。停電時にも自立型GHPが稼働し、空調を維持しながらスマホ・パソコンの充電も可能で、BCP対策として高く評価しています。」
削減額 約 -1,040,000 円/年

Cost

-42%

Initial

+44%

Energy

-6%

  • 既存燃料無し(新築)
  • 提案内容電源自立型GHP
    災害バルク
  • 競合EHP
  • 比較ランニングコスト〇
    BCP対策○
    イニシャルコスト△
  • 付加価値‣停電時も自立型GHPが稼働可能
    ‣災害時にはガス栓ボックスを活用して炊き出し等が可能
エネタンク

初期導入支援プラン


導入コストを
“最大半額”まで圧縮
+
設備リース制度を活用して
イニシャルレスで設備更新
01

導入コストを“最大半額”まで圧縮

補助金を活用することで、LPガス設備への更新や導入に係る費用は実質1/2〜1/3まで圧縮できる可能性があります。 エネクルでは、国・自治体が公募する省エネ・脱炭素・防災関連補助金の活用を一括でサポート。 書類作成や官公庁とのやり取りに要するお客様の負担を大幅に削減し、最適なエネルギーソリューションをご提案します。

補助金申請までの流れ(例)

図は横にスクロールできます
更新計画
対象範囲決定
予算取り
公募
申請準備
(書類作成)
補助金申請
採択通知
交付申請
補助事業実施
実績報告
補助金振込
0.5〜1年
1〜2年

※ケースによって異なります

表は横にスクロールできます
補助金名称 省エネルギー投資促進支援事業
(Ⅲ)設備単位型
SHIFT事業
(工場・事業場の省CO₂化加速事業)
災害バルク補助金
(社会的重要インフラへの燃料蓄積推進)
補助の主な目的省エネ省CO₂災害対策
対象施設大企業, 中小企業, 団体民間事業者・団体
※大企業は含まない
避難困難者が生じる施設
公的避難所, 一時避難所
補助率1/31/31/2
補助交付上限1億円1億円5,000万円
交付範囲:機器費
交付範囲:ガス設備費×
交付範囲:工事費×

詳細はエネクルまでお問い合わせください

02

初期投資ゼロで実現する効率的な設備更新

初期費用ゼロで始められる「ESPスキーム」は、設備更新にかかる負担を大きく減らす仕組みです。 エネクルが エネルギーの供給・工事・保守をまとめて担当するため、お客様は窓口を一本化でき、管理負担を大幅に軽減。 コストを抑えながら、安定したエネルギー環境を整えられるのが特徴です。

図は横にスクロールできます
ESPスキーム図解
FLOW

ご相談の流れ

01

お問い合わせ

気になる点がありましたらお気軽にお問い合わせください。

02

ご提案書・シミュレーション

必要資料提供後、お客様先まで伺ってご説明させていただきます。

03

現地調査

現場状況を確認し、最適な工事内容を提案します。

04

施工

協力会社による施工を行います。

05

LPガス供給

定期的に点検をし、安定したLPガスの供給をします。

FAQ

よくあるご質問

A

様々な補助金制度がございます。当社にて選定から申請までお手伝いさせていただきます。

A

通常約6~7日分を保有して頂き、1週間に1度のペースで定期的な補給を行います。適切な配送頻度になるようご提案させていただきます。

A

通信にて遠隔で在庫管理・発注手配いたします。需要家様にて管理は不要です。

A

可能な限り現地施設の方のご負担を減らすご提案をさせて戴きます。掲載事例は資格不要の方式です。

A

LPガスタンクの耐震レベルは高く、多重の安全機構を備えておりますので、 ご安心ください。

A

操業への影響は最小限にすべく調整致します。掲載事例においても、通常の操業を維持したまま施工を完了しております。

A

プラン策定から補助金申請フォロー、施工、その後の燃料供給まで一気通貫でサポートさせていただきます。

COLUMN

お役立ちコラム